FROM SET TO EDIT
LUTやスコープで撮影素材を確認し、2つのクリップを比較。タグ・マーカー・メモを付け、編集用XMLで後工程に引き継げます。
CONNECTED WORKFLOW
LUTと映像分析ツールで撮影素材を確認し、マーカーや記録を編集へ引き継ぎます。
コピー・検証・メタデータ・レポートの進行状況と結果を、ひとつの画面で確認します。
プロジェクト、ストレージ、バックアップの進捗をひとつの画面で確認。撮影準備から完了まで、現場で必要な情報をまとめて表示します。